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sorry!

under constructing....

in nyappa!'s head.

もっと簡単にいろんな音楽を聴けるよう、

考え中で建設中。

お楽しみに。

 

これまでに紹介した音源はコチラ
↓↓↓

 

 

 

 

 

 

 

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クラフトワーク(サイトもカッコいい!)のライブ音源です。
取りあえずタイトルから飛んでみてください。
そして、よーく眼を凝らしてみてください。
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はい。1981年の音源が普通に並んでますね〜w
で、聴いてみると・・・
全然行ける。むしろ新鮮な感じすら受ける。

正直、当時コレってどんな風に受け入れられてたんだろう・・・。
スッゲー、スッゲー。

てか、2月3月と来日するみたいだね〜〜!
たぶんあんまし変わって無いんだろうけどw

 


ちょっとスゴイよ、ココは。
世の中にゃいろんな音楽があるわけだけれども、なかなかこんなメンツってそろえられるだろうか?って感じのミュージシャンが勢ぞろい!そんな今年七月に開催されたMontreux Jazz Festivalの映像です。

Radiohead・・・・・・・・(もうコメントの必要すらないね。レディオヘッド節全開!)
Mogwai・・・・・・・・・・・(激しく静か。初めてライブ映像見たなぁ。カッコいいね〜)
Flaming Lips・・・・・・(やりたいほうだい!うわ〜歌下手w〜〜生で観て〜〜!!)
  といった割と馴染みのあるロックよりのミュージシャンから、
Laurent Garnier・・・(フランスからエロいレコードを回しにきました。)
Ellen Alien・・・・・・・・(カワイイだけじゃない、WIREでのプレイ良かった〜)
  とtechnoDJが並び、HipHopからは
RJD2・・・・・・・・・・・・・(スゴ腕!すっげぇ。)
  等々俺の知らない名前もいっぱい!(むしろ、挙げた名前以外ほとんどわからん)

宝の山を目の前にしていながら、時間が足りなくて全部見切れないッ!!
そんな宝の島を見つけた人間の気持ちを味わってみてはいかが?

 


読んで字のごとく、これぞ歴史!
聴いてなるほど、ダンスミュージックの歴史!

音楽を語るときに、一番の問題なのは、語っているその場に今聴きたい音が鳴っていない場合が多いこと。このコーナーも、愛を込めて作ってるつもりなんだけど、いまいち反応がないのもこれで解消・・・・・・か?

俺のテクノ話がさっぱりわからん。けど、興味あるって人は必見。おまえの聴いてるジャンルはどうでもいい。けど、興味あるって人も必見。細かく分かれたダンスミュージックの各ジャンルがバッチリ整理されているから、へぇ〜〜ってなること請け合いです。

ところどころ疑問符が浮いてしまうような区分けもあるけれど、
コレを作ったヤツはスゴイ!

 

■私的”TIME LINE”顛末記■

(1)・・・・・・10:00pm

Jeff Mills Weekly Residency@WOMB
time sensitive
"TIME LINE"10.24.03

DJ:Jeff Mills
Underground Resistance feat.TIME LINE
SAX:DICE K
VJ:Glamoove

DOOR OPEN:22:00〜
MUSIC:DETROIT TECHNO,HOUSE

前回、前々回と書き続けている“time sensitive”の感想文(wみたいなもんです。書いてたら、やっぱいつものクラブ遊びと違ったんだなぁって事が浮かび上がってきてます。ちなみに、なんだか長くなりそうなので、ちょっとずつUPしていく事にしました。(書きあがってないだけ)

 


前回のWIZARD文中に記した“time sensitive”行ってきました!人多すぎでもみくちゃだったけど、メチャクチャ楽しかったし、感動で涙したりしました。とにかくいろんな意味でスッゴいパーティだったんです。ですけど、未だに気になることが残っていて・・・。現在“私的TIME LINE顛末記”書いてます。後々upする予定です。


今回はJeff Millsの音源+αです。
題名からリンクした先の一番下がJeffですね。〔Ecouter〕をクリック!

他にも有名所がわんさか。。このサイトだけでも、DJのスタイルって色々あるんだなぁって関心しちゃうね。

Jeff Millsってどんなひと?
デトロイト出身のジェフ・ミルズは大胆なほど素早くカットするDJプレイで、一度聴いたら忘れられないものである。数多くのフォロワーたちの追従を許さない独創的なそれは、もはやクラブDJというカテゴリーが狭く感じるほどミルズだけがなし得るより大きな意味での表現である、とも言えるだろう。と同時に、ミルズは彼の作品においてもこの10年ものあいだ、極めて積極的に彼独自のコンセプトに挑戦し、創造的な行為に対して人一倍貪欲なアーティストであることは、誰もが認めるところである。 ・・・だそうです。コピペです。


 

■WIZARD■(配信終了)


さてさて、2003/10/24(fri)と言えば、俺にとって記念すべき日なのです。

今年も四週連続でJeff Millsがレジデンスを勤めるパーティ“time sensitive”が、wombにて各回ゲストを招き、手をかえ品をかえ行われるのですが、その四週目、つまり10/24(fri)は、ついにUnderground Resistanceの重鎮、Mad Mikeの面が拝めるかも!?って日なのです。
ただ・・フライヤーに表記されている、Time Lineってのがヤツ自身なのか?どんな顔してんのか?って基本的なトコがあやふやなんで、本人かどうかは実際ナゾなんですが・・まぁwombのhpにも↓

“デトロイトからアンダーグラウンド・レジスタンスを迎えられるこの興奮は言葉で表現することができません。マッド・マイク率いるURのスペシャルでレアなパフォーマンスは入場できたラッキーな人たちを容赦なく攻撃します。Do not hesitate. 歴史に残る夜になることは間違いなし。4週間を締めくくる完璧な夜。Music for those who know, punishment for those who don't.”

なんて熱く書いてあるから、間違いないんでしょう。
つか、こんなコピペも交えちゃったりして、要するに、スゴく楽しみって事です、ハイ。

で、題名のWIZARD。荻原一至のBASTARD!!とはなんの関係もありません。
これは、Jeff MillsがMad MikeとURを結成する以前に使用していた名義です。三週目がWIZARDセットだったみたいなんで、それに因んでみました。めちゃくちゃ早いミックスのHipHopです。HipHopに偏見のあった俺でも、全然いけちゃいます。

今じゃ、頭が真っ白になるほどスゲェ!って思わないかも知れないけど、この音を80年代の当時に聴いた人たちは、一体どう思ったんだろうなぁ。

 

 

 

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